9:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/20(日) 18:25:13.93 ID:hDOKpo880
モバP(真横で、しかも肌が密着するほどの近距離にいるせいで、シャツの胸元から下着が丸見えだった。おかげで、変に意識しているつもりなんて微塵もなかったのに、清楚な水色のブラジャーの谷間から目が離せなくなった。ほど良い起伏のある胸は珠のように瑞々しく、触れれば吸い付くのではないかと思うぐらい、艶やかだ。もし仮に許されるのであれば、衝動のまま、本能のまま、ここに手を突っ込んでみたい。そしたら、どれだけの快楽を得ることができるだろう)
モバP(何故かわからないが、妙に身体が熱い。それも普段の数倍以上に。いつも魅力的なアイドルたちを相手にしながらも、しっかり自制心を保てているというのに、今日はどこか変だ。不幸にも股座のぶつは既にいきり勃っているので、美波が下を向いたら最後、男の性とも呼べる醜い生理現象を堂々と晒し出してしまうことになる。そうなれば、もはや講習とか勉強どころの騒ぎじゃない)
モバP(なんとしてでも隠し通さないと──!!)
モバP「あっ……その、ちょっといいか」
美波「はい、なんでしょう」
モバP「講習開始早々、非常に言いにくいんだけど、催してきちゃってさ……少しトイレに行ってきてもいいかな」
美波「ふふっ、途中退室は認められていませんよ」
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