6: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/08/20(日) 20:34:27.17 ID:97e7i15D0
「んっ……」
苦しい、何度しても慣れないこの行為。 翼のそれが口内を占領し、自分を埋め尽くすこの感覚。
一刻も早く終わらせるため静香は男根に舌を絡ませながら口を前後させる。
「じゅっ…… ちゅ……」
唾液を出して、なるべく卑猥な音を、翼に聞こえるように大きな音で
翼への『行為』を続ける内に覚えた性技、その音が響くたび翼の性感は昂められ、静香の心は屈辱に侵されていく。
「んっ…… んんっ……」
翼の顔が快感に悶える。 限界が近付いている合図
静香は口の動きを早め、翼を絶頂へと導く
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