【安価・コンマ】吹雪「レズにはさまれるとレズになる?」
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271: ◆cUKhZ561K6[saga]
2017/09/05(火) 16:07:57.07 ID:zBJrpZ3b0
秋月「ど、どうすればいいんでしょうか!?あ、秋月に何かできることはありますかっ…!?」アワアワ

吹雪「…あるよ。ほんの少しだけ目を瞑ってくれないかな?」

秋月「目、ですか…?分かりました。」ドキドキ(こ、これは、まさか…あの有名なシチュエーション、目を閉じてと言われたら、き、キスの流れ…!)
以下略 AAS



272: ◆cUKhZ561K6[saga]
2017/09/05(火) 16:10:09.25 ID:zBJrpZ3b0
秋月「ひゃんっ!…ひゃうっ、あんっ…そ、それなら、良かった、です」ニコリ

吹雪「」(秋月ちゃんは純粋に私の事を心配してくれているのに、私は、その秋月ちゃんの善意に付け込んで…。ま、ちゃんと気持ちよくしてあげれば問題ないよね?でも…)フフフフフッ

秋月「あ、秋月、とこういうことをして、吹雪ちゃんの体調がよくなる、なら…もっと、秋月の身体を、弄ってくれても、大丈夫ですよ?」ニコッ
以下略 AAS



273: ◆cUKhZ561K6[saga]
2017/09/05(火) 16:12:23.77 ID:zBJrpZ3b0
秋月「さ、さっきのつ、続きをしてくださいっ!」カァァ///(い、言っちゃった…)

吹雪「続き…?ふぅん、秋月ちゃんは私にエッチな事されたいんだね?」ニヤリ

秋月「…///」コクン
以下略 AAS



274: ◆cUKhZ561K6[saga]
2017/09/05(火) 16:14:53.09 ID:zBJrpZ3b0
吹雪「はぁ、しょうがないなぁ…」ヌプヌプ

秋月「ひゃんっ!…やっ、あぁっ、ふぶきひゃっ…」ピク

吹雪「乳首もこんなに尖がっちゃってるね、あむっ、はむはむ…」ペロペロ
以下略 AAS



275: ◆cUKhZ561K6[saga]
2017/09/05(火) 16:17:08.10 ID:zBJrpZ3b0
秋月「う、うぅぅぅ…」(はやく、早くでてっ…)

秋月「で、で、でますっ…!やぁぁぁぁ…」

チョロチョロチョロロロロシャァァァァァ
以下略 AAS



276: ◆cUKhZ561K6[saga]
2017/09/05(火) 16:17:38.85 ID:zBJrpZ3b0
〜30分後〜

秋月「あ、あぁぁ…あっ、あっ、ああぁ…」ビクンビクンガクガク

吹雪「ふふっ、たくさんイったね。秋月ちゃん。ほんとはもっと続けたいけどこれからお昼ご飯もあるし立てなくなっちゃうといけないからね。」
以下略 AAS



277:名無しNIPPER[sage]
2017/09/05(火) 16:18:48.91 ID:rF6hWHl0O



278: ◆cUKhZ561K6[saga]
2017/09/05(火) 16:34:04.61 ID:zBJrpZ3b0
〜30分後〜

吹雪「そろそろ、落ち着いた、秋月ちゃん?」

秋月「は、はい。な、なんとか…///」(吹雪ちゃんにすごい姿を見せちゃった…)カァァ///
以下略 AAS



279:名無しNIPPER[sage]
2017/09/05(火) 16:41:32.80 ID:oz6cR1p7O
ソイヤッサ


280: ◆cUKhZ561K6[saga]
2017/09/05(火) 17:51:50.73 ID:zBJrpZ3b0
夕雲「それにしても…吹雪さんの荷物周りが散らかっているわね…。」

レーベ「吹雪がこんなに散らかすなんて珍しいね。普段はきっちりしてるのに」

夕雲「…吹雪さんもいろいろと切羽詰まってるんでしょうね♪あまり部屋にも戻ってきてないし…、少しだけ洋服とか畳んどいてあげようかしら。本当はカバンの中に入れてあげたいけど人のカバンの中を見るのはさすがに非常識だし、畳んだ服はカバンの傍に置いときましょう♪」
以下略 AAS



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