善子「寝てるずら丸にイタズラしちゃうわ!」
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143:名無しが叶える物語(堕天使)@ラブアローシュートがお送りします[saga sage]
2017/08/29(火) 00:27:30.72 ID:WwDkMZ8ro
それから、お腹、太腿、脚、などなど――。お互いに一点を除いてひとしきり愛撫し合った後。
最後に――秘部。

……こうして振り返ってるけど、恥ずかしい。心の中でマル、一体何を言ってるんだろう。
こんな内容、絶対に掲示板には書けないずら。そもそも名前は出せないし、「マル」という一人称も、訛りもマズい。
とにかく、マルと善子ちゃんは指を使って互いの大事なトコロを慰め合って。唇や舌での愛撫も存分にしちゃって。
思い返しただけで恥ずかしいことこの上ないけど。でも、天にも昇る幸せな気分だったのは確かです。


花丸「……はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……♡」

善子「ふふっ……♡ お互い、イっちゃったわね……♡」

花丸「そ、そう、だね……♡ 善子ちゃん……マルは今、とっても幸せだよ……っ♡」

善子「嬉しい……♡ 私も、幸せよ……とっても♡」

花丸「そっかぁ……ふふっ、おんなじだね♡」


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