【モバマス/R-18安価】P「担当アイドルが変身ヒロインになった」
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443: ◆3hUoG9GkEY[saga]
2017/09/09(土) 23:58:48.61 ID:/AJWsg0B0

数時間後

どれくらい時間が経ったのか歌鈴にはわからなかった。
数時間かもしれないし、数日かもしれない。
ひたすら媚薬を注がれ続け、空気が肌に触れることすら気持ちよく感じていた。

歌鈴「〜〜〜〜ッ///もうっ///イかせてぇ///」

永遠と快楽を与え続けられたが、一度も絶頂はできなかった。
幾度となく絶頂へ達しようとしても、寸前で止められてしまう。
そのせいで精神は摩耗し、よだれを垂らして絶頂したいと請い願う。

歌鈴「あっ///あぁ///んあぁっ///イっ!イっ///イっ〜〜……けないぃぃぃ///」

どれだけ自分の指で弄りたいと思ったか。
今すぐにでも拘束が解けて、直接触りたい。
そんな願いすらも叶わず、与えられる快楽だけでは絶頂できない。

芳乃「お久しぶりですー」

歌鈴「あんっ///んぅ///イきたいぃ///」

芳乃「おやー。……そういえば、耳栓をしていましたー」

歌鈴「〜〜〜〜ッ////」

芳乃が耳栓を取ろうと軽く触れただけで歌鈴はのけ反った。
それを気にせず、芳乃は耳栓を外してあげ、

芳乃「お久しぶりですー」

耳元で囁いた。

歌鈴「〜〜ッ//あぁっ///」

吐息が耳にかかるだけで気持ち良い。
身体が喜び、自然と絶頂へと達しようとして、

芳乃「まだダメですよー」

たった一言で昂ぶりが霧散した。
今度こそイけると思ったのに、それでもダメだった。

歌鈴「んんんんんっ!!!!イかせてぇ!!!!」


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