【モバマス/R-18安価】P「担当アイドルが変身ヒロインになった」
↓
1-
覧
板
20
632
:
◆3hUoG9GkEY
[saga]
2017/09/11(月) 22:48:25.43 ID:PVPgzFfS0
歌鈴「あぁ///んぅっ///」
すでに調教は始まっていた。
いつものように触手が群がっているのではなく、歌鈴と肌を合わせているのは芳乃自身だった。
芳乃「歌鈴さんはおっぱいが大きいですねー。羨ましい限りですー」
芳乃は歌鈴の双丘を揉みしだき、その感触を楽しむ。
小さな手によってむにゅむにゅと自在に形を変えられ、そのたびに歌鈴は吐息を漏らす。
歌鈴「んぅ///芳乃ちゃっ///胸ばっかり///」
芳乃「私もこれくらいほしいですがー。現実は非常ですー……」
自身の裸体を見下ろして、芳乃は嘆息した。
一つしか年齢は違わないはずなのに、肝心の部分が育っていない。
そのせいもあってか、調教が始まってから芳乃はずっと歌鈴の胸を弄んでいる。
歌鈴「そんなことっ///んぅ///あんっ///」
芳乃「ちゅるる///んちゅ///ぺろぺろ///じゅるる」
頂上の突起を転がされたり、温かい舌で舐められたり、それこそ吸われたりして歌鈴は嬌声をあげる。
いまだ手足の拘束は解かれておらず、抵抗することもできずに芳乃の責めを一身に受けている。
歌鈴「あぁんっ///よし、のちゃん///そこはぁ///」、
するりと下腹部へと伸びた腕に秘裂をなぞられる。
とめどなく流れる愛液がぴちゃぴちゃと音をたて、しっかりと反応していることを知らしめる。
芳乃「私も、そろそろ寂しくなってきたのでー。このまま、一緒に楽しみましょうー」
そう言って芳乃は近くに置いておいた紙袋から小さな丸いローターを取り出した。
それを密着させた二人の下腹部へもっていき、躊躇なくスイッチをオンにした。
ヴヴヴ ヴヴヴ
歌鈴「〜〜〜〜〜ッ/////」
芳乃「あぁ///良いですねぇ///」
ローターの振動が二人のクリトリスを刺激する。
歌鈴は唐突に襲ってきた快感に身を竦ませ、芳乃はさらに刺激を得ようと強く押さえつける。
その結果さらに歌鈴は振動を味わうこととなり、
歌鈴「イっ///イっくぅぅぅぅ!!!」
すぐに絶頂へと達した。
痙攣した肢体が台をギシギシと揺らし、芳乃に液体がとびかかる。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
655Res/247.07 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【モバマス/R-18安価】P「担当アイドルが変身ヒロインになった」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1504533075/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice