【モバマス/R-18安価】P「担当アイドルが変身ヒロインになった」
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635: ◆3hUoG9GkEY[saga]
2017/09/11(月) 22:52:37.64 ID:PVPgzFfS0

歌鈴(これ……気持ち良い……。でも、みんなが……)

芳乃「我慢することなど、あぁん///ありませぬよー」

歌鈴「がまんぅ……///でも、みんなと再会したとき……んふぅ///」

芳乃「おや、まだ再開できると思っているのですかー?」

歌鈴は目を見開いた。数日たっても音沙汰のない現状に、誰が救いの手を伸ばしてくれるのか。

芳乃「みなみなは、歌鈴さんのことなど忘れているかもしれませんねー」

歌鈴「え……、そんなの……、いやぁ……」

歌鈴(私のことを忘れているなんて……。紗枝ちゃんも、藍子ちゃんも……?)

仲の良いアイドルたちの顔を思い浮かべ、涙があふれる。
誰も自分がいなくても気づかない。友達と思っていたのは自分だけだったのではないか。
小さく芽生えた疑心が育ち、拡大する。

芳乃「あいどるの仲間も、ふぁんのみなみなも……」

歌鈴(プロデューサーさんも……)

ピシリと音を立て、歌鈴の中で大切なものに亀裂が入る。

歌鈴「……わ、わたしには……」

芳乃「私がおりますよー。以前と同じように、歌鈴さんとお話ししましょうー」

歌鈴「芳乃ちゃん……」

芳乃「ですから安心してください。……今はただ、ご一緒に悦楽の世界へー」

バイブが振動をやめ、二人の陰部から抜け落ちる。
押し広げられて塞がっていない穴に触手たちが迫り、

芳乃「この子たちもいますねー。歌鈴さんは独りではありませぬよー」

歌鈴「あ、あぁ……。みんな……」

歌鈴(私の赤ちゃんに、大好きな触手たち……。みんな私のこと忘れてないんだ……)

狂気とも呼べる愉悦を頬に浮かべ、歌鈴は触手たちを迎え入れる。

歌鈴「〜〜〜ッ!あぁっ///いい、きもちいいっ///んうっ///」

歌鈴(これ、これ……。これ!良すぎるよぉ!)

亀裂から溢れだしたものを埋めるために、その穴を快楽が上塗りする。
歌鈴にとって大切なのはファンでも仲間でも、プロデューサーでもなく……。

歌鈴「あんっ、あんっ///これぇ、触手おち〇ぽ良いぃっ///」

いつまでも続く、快感を得ることなのだから……


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