【モバマス/R-18安価】P「担当アイドルが変身ヒロインになった」
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639: ◆3hUoG9GkEY[saga]
2017/09/13(水) 22:12:54.78 ID:qjkNaQlA0

夕美「うぅ……。こんなのっ!」

全く気持ちよくはない。むしろ嫌悪感のほうが強く夕美は気丈に保っていられた。
しかし、そんな余裕もすぐさま消え失せる。

夕美「……えっ、何それ!いやっ!近づけないでっ!!」

怪人はトレイから注射器を手に取った。
病院で目にするいたって普通の注射器。ただ、得体の知れない液体が内包されていることが夕美の恐怖心を刺激する。

夕美「いやっ、やめ、やめっ!〜〜〜〜ッ!!!!」

あろうことか怪人は注射器を夕美の乳首に突き立てた。
そして、その中身を夕美の胸へと注ぎこみ引き抜く。

夕美「うぅ……。何をいれっ……うそっ、もういっぽっ……〜〜〜〜ッ!!!!」

注入し終えたことで油断した夕美にさらに注射器が突き刺さった。
今度は先ほどとは逆の胸に、何かを注入される。

怪人「ギシャッ、ギシャッ」

引き抜いた注射器は床に捨て、夕美の胸に手を伸ばす。
まるで注入した液体を馴染ませるように優しく揉みしだく。

ピュッ

すると夕美の胸から白い液体が吹き出した。

夕美「あぁんっ///……えっ、なにこれ」

液体が吹き出した瞬間夕美に快楽が訪れる。
すぐさまその現象に驚き困惑した。

夕美「もしかして……。あぁんっ///……んぅ////」

吹き出したものの正体に気づいた夕美を、嘲笑うかのように怪人は弄りだした。
胸を揉み、ミルクが溢れだすたびに夕美が嬌声をあげた。


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