133:名無しNIPPER[sage]
2017/09/15(金) 01:48:00.12 ID:pqQ/P8TDO
「あっ……」
覆い被さり、唇が繋がる。
触れるだけのキス。
「……ん……」
呼吸の波長を合わせるように、ゆっくりと時間は過ぎていく。
ついばむように唇を重ねた後、少しばかりの乱暴さを加える。
「っはぁ……んぅ……」
ちひろの瞳が熱を帯びたことを確認すると、Pは舌先で閉じた唇を開け、口内へと責めいった。
490Res/131.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20