150:名無しNIPPER[sage]
2017/09/21(木) 00:00:58.09 ID:vly1CvaDO
0.02ミリの障壁を纏い、ちひろのぐずぐずに濡れた秘境にあてがうと、先端を僅かに刺し入れた。
「っ……!」
硬直したちひろを落ち着かせるため、腹部や股を撫でる。
「力抜いてください」
「い、痛くないですか……?」
「ゆっくりいきますから」
宣言通り、徐々に食い込ませていくと、執拗な愛撫のかいもあってか、すんなりとカリが飲み込まれた。
「っはぁ……ふぅ……」
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