152:名無しNIPPER[sage]
2017/09/22(金) 01:31:39.34 ID:X2jj+28DO
次第に速く、深くなるストロークに、ちひろは慣れる間もなく責められ続ける。
「あっ、あぅっ、あぁっ、ぷろっ、でゅ、んっ」
唇が寂しくなれば貪るようなキスを
「んんっ、じゅるっ……ぶじゅぅ……っ」
潤滑剤は途切れることなく。
硬さを増した陰茎がちひろの弱点を掻いていく。
「あっ、やぁっ、それ……っ!ぁぁっ!」
子宮から入り口までを抉るような腰の動きが、ちひろのボルテージを加速させた。
「だめっ、あっ、いくっ、っ、ひんっ!」
「ちひろさんっ……俺も……っ」
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