233:名無しNIPPER[sage]
2017/10/04(水) 00:57:26.97 ID:fc2icrvDO
「あ、あれ、手が……もしかしてっ!?」
「早苗さんからお借りした手錠が、こんな時に役にたつとは」
「な、なにする気ですか……?」
少し怯えた表情を見せるちひろの唇を強引に塞ぐと、先程と同じ様に乳房を掴んだ。
「んっ、んんぅっ!」
抵抗はすぐに終わり、脳裏に焼き付いた先日の性交渉が、ちひろのスイッチを入れた。
乱暴に、強引に貪るキスとは裏腹に、一度胸を掴んだ手は離れ、触れるか否かのギリギリでちひろを責め立てていた。
490Res/131.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20