236:名無しNIPPER[sage]
2017/10/04(水) 23:33:30.92 ID:fc2icrvDO
その言葉を受けたPは、ちひろの背後に回ると、胸のあたりの布を両手で引っ張った。
所謂ジョークグッズのその衣装は脆く、すぐに小さな穴が空いた。
ビンビンに堅くなった乳首が、隔てる布から解放され露出する。
指先を乳首から2cm程離し、触れないままなぞるように指を動かす。
「っ……!!……〜……!」
その動作から目を離せないちひろは、もどかしさと、触られていた記憶の両者に苛まれ、心拍数を上げていく。
「あっ……あぁっ……」
段々と近づいていく指先が、ちひろの熱をあげていく。
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