238:名無しNIPPER[sage]
2017/10/06(金) 00:35:00.40 ID:h2c03o0DO
「乳首つまんだだけで、なんて声出してるんですか」
嘲笑しながら、指の腹を擦るように乳首を責める。
「だ、っんぁっ、だって……っ!」
「網タイツの感触がそんなに好きなんですか?」
そう言いつつ、ちひろが身につけている網タイツな破けていない部分で擦る。
ざらざらとした感触と、締め付けるような衣服の圧力が、感度を変えていく。
「ちひろさん、もういいですよね?」
網タイツのざらつきに自らの陰茎を押し当てると、ちひろの背中に熱が伝わる。
2度目のセックスは、後ろからの一方的な責めに。
じらされ、擦れ、濡れに濡れたちひろの秘部は、黒い障壁の奥で疼いていた。
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