240:名無しNIPPER[sage]
2017/10/08(日) 11:26:23.76 ID:CPEpFM5DO
床に体を押しつけられる屈辱的な体勢も、浅い挿入で入り口付近を責められると、膣肉の抉られるような快感が勝る。
「ひんっ、ひぁっ」
床の冷たさと侵入してくる熱さの交誼も重なり、快感のリミッターは幾度となく振り切れていく。
今のちひろは気持ちよさと、責められるだけの悔しさに身を包まれていた。
「あっ、あ、あのっ、んんっ!」
「かおっ、ぁうっ……!……みたいっ……で……っ……す」
一筋の反逆心が絞り出した声は、受け入れられる。
ピストンを止めぬまま手の拘束を解除して貰い、ちひろは狼煙を上げる可能性を得た。
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