318:名無しNIPPER[sage]
2017/11/01(水) 01:52:30.06 ID:AjpSFRqDO
一度目のご褒美は昼食を終えたところだった。
「……っふぅ」
プロダクションの中でもあまり人通りの無い場所にある厠で用を足し、さぁ戻ろうとした時に、緑は現れた。
「ふふふっ♪」
不適な笑みを浮かべ、プロデューサーを個室へと押し込むと、早速ファスナーに手をかけた。
「静かにしてくださいね」
ボロンとまだ硬くなっていない性器を晒すと、正面に立つちひろは両の手でそれを挟んだ。
女性らしい暖かな温もりをペニスで感じる。
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