325:名無しNIPPER[sage]
2017/11/05(日) 23:08:05.38 ID:JKj/Pg4DO
指の先を根元に這わせ、奥に溜まった精液を引きずり出すようにカリに向けてしごく。
まだ強くない性技をうけつつ、じわりじわりと性器は硬くなっていく。
「おしっこしたばかりですからね、綺麗にしてあげないと」
舌なめずりを合図に、膨張したものの先端にぷるんとした唇をつけると、歯が当たらないように、唇の形を変えながら奥までねじ込んだ。
そして、先端を舐めつつゆっくりと口を離していくと、Pは腰が砕けかねない刺激を受けた。
「じゅるるる……っ、はぁっ、準備できましたね♪」
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