329:名無しNIPPER[sage]
2017/11/08(水) 00:50:12.60 ID:SKrB3oPDO
個室内の温度が上がっているゆうな、熱に浮かされた時間は長く続かず。
場所の利もあってか、たまらず湧き上がった精子が便器へと飛んだ。
「はーい、ぴゅっぴゅっ、残りも出しちゃいましょうね」
しばらく手の動きを止めず、射精が止まるのを確認した後、射精に疲れ息が荒くなったプロデューサーに向けて、ちひろは笑顔で言った。
「お疲れさまでした」
「あともう一回、また後で♪」
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