419:名無しNIPPER[saga]
2018/02/07(水) 01:39:32.24 ID:pAgpcqDF0
Pの左手が下へと伸びると、便座に座った決壊寸前のちひろの膀胱をマッサージするように下腹部を撫でる。
「んんっ……あっ、だめっ」
そのまま指先で撫でるようにクリトリスに触れると、二本の指で挟みちひろのボルテージを上げていく。
「っ!……んぅ!」
一度致したからか、既にぬるりと湿った陰部を摩ると、クチュクチュと肉の蠢く音ががトイレの壁に反響する。
「んはぁっ!あッ!」
「あ、あぁ、とめ、だめっ……!」
カラダが震えるのと同時に、ちひろの秘境から生暖かい液体が漏れ始めた。
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