435:名無しNIPPER[sage]
2018/03/20(火) 02:24:50.88 ID:7AQjwFdDO
往復を繰り返す内に、内股を伝う潤滑油は増えていく。
内側を抉るようなカリの責めに、ちひろのダムは決壊が近づいていた。
「っ゛!ま、まって、んん゛っ!あ゛っ!」
恥部から勢いよく噴き出た汁、潮が便座へと掛かる。
「あんっ!ひ、んっ!ごめんなさっ、あっ゜!いっ!」
詫びは喘ぎと腰のぶつかる音に混じり、淫靡な唄へと変わっていた。
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