446:名無しNIPPER[saga]
2018/04/03(火) 23:22:23.41 ID:Yc/JmytW0
一層硬くなった陰茎が奥を刺激し、ピストンの速度は上がる。
「あぁっ……♥だめっ……♥イく……っ♥イッ♥っあぁぁぁ♥♥」
何度も頂きを迎え、声は一度荒くなる。
「ちひろ、出る!」
「来てっ♥中にっ♥いっ♥」
そして、数往復ちひろの内壁を刺激したのち、精子を膣の奥へと送り込んだ。
「あっ、あっ、あぁっ♥んっ♥んんんっっ♥♥」
光悦とした表情で淫靡なため息を漏らすちひろは、内股へ垂れる己の汁と、吐き出された熱い白濁液を感じたまま、狭い個室で倒れこんだ。
「はぁっ♥はぁっ♥……いっぱい……出ましたね……♥」
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