474:名無しNIPPER[saga]
2019/08/01(木) 09:42:13.11 ID:6ijM04Mr0
ちひろの腰を掴み、座っている自分の股の上に座らせると、そのままゆっくりと陰茎の上に恥部を乗せた。
「っあ……」
割れ目がひくひくと疼き、亀頭を徐々に包み込んでいく。
ちひろの腰を下げていくと、だらしなく濡らした膣壁を、硬化した竿がかき分けて進んでいく。
「っぅうう……♥」
口を半開きにしてPを見つめるちひろの顔が、余裕を無くした様を見せつけている。
3割ほど入ったところで一度止め、ちひろとに深く接吻をすると、糸を引いた唾液が接合部に垂れた。
それを引き金として、膣の最奥をめがけて硬直を突き立てた。
「っあぁ♥!!……っはぁ♥」
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