478:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/02(金) 09:48:52.19 ID:S11JxdF90
奥まで突き刺さった肉棒の形を覚えるように、しばらくの間お互いに感触を確かめ合うと、ちひろの唇を指でなぞる。
背筋に伝うぞくりとした感触が、ちひろの膣の圧力を変える。
陰茎の根元から絞り上げるような締め付けが、痛いくらいに精力を膨らませる。
痺れを切らしたちひろが、Pの肩に手を載せると、自らの腰を浮かせ始めた。
「あっ!あっ!……んぁっ……!……プロデューサーさん……♥」
ボディーソープに塗れた胸を相手に押し付けながら、一心不乱に腰を揺らし、ちひろは淫らに乱れる。
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