48:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 02:01:10.28 ID:2gJlpKvDO
「まずは……さきっちょからですよ」
ちひろは、さらけ出された不埒な肉棒の先端に手のひらをつけると、軽くふれながらさすり始めた。
「さすさす……っふふ、これ気持ちいいんですか?」
「びくびくしちゃってますね、それじゃあ……」
唇を舌で舐め、意気揚々とした表情でベニスを握ると、ゆっくりと上下に擦りだす。
先端に唇をつけ、うっすらとにじみ出ていたカウパーを舐めとると、カリを包み込むように口に含んだ。
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