483:名無しNIPPER[sage saga]
2020/03/24(火) 14:48:40.23 ID:81dJv+vQO
内壁を往復する欲望に、ちひろの嬌声は次第に大きく、それにつれて腰の動きも激しくなっていく。
「あっ!あぁっ!っふぁ……!!」
ボディーソープと溢れ出る潤滑液のぬめりが、陰茎のボルテージを高めていく。
Pはリビドーのままに臀部を掴み、揉みしだく。
壊れそうで、柔らかく、それでいて扇情的な艶かしさが手のひらを通じて伝わる。
限界に近づき膨張したそれが、ちひろを快楽の海へと沈めていく。
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