486:名無しNIPPER
2020/03/24(火) 22:30:52.91 ID:J4/XrIdK0
「はぁ……はぁ……」
ぐったりとPの体に体重を預けるちひろ。
柔らかい蜜壺の中で、果てたばかりの陰茎を優しく包み込んでいる。
「……ありがとうございます」
ぼそりと呟いた言葉が、壁へと消える。
力を失った陰茎が、ずるりと膣から抜けると、流石に濃さを失い始めた白濁液がどろりと溢れ出た。
「身体、ちゃんと洗いましょうか」
くすりと微笑み、ちひろは言った。
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