アライさんレストラン
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34:名無しNIPPER[sage]
2017/09/17(日) 20:11:33.72 ID:WLbgsy+Ko
容器のアライちゃんは、恨めしそうな顔でこちらを見つめている。

酒で酔っ払っていたのか、釣り目が少し垂れているように見える

助手「ほう・・・ 体がポカポカしますね・・・」

老酒は決してアルコール度数が低いわけではない。

しかし、これはアルコールによるものだけではなく、アライちゃんの溶け込んだ滋養によるものが大きい。

老酒を堪能していると博士が無言で容器を回した。

アライちゃんの間抜けなプリッとした尻が目に入った。助手は思わず噴き出した。


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