20:名無しNIPPER[saga]
2017/12/29(金) 22:14:46.63 ID:hM6BnZa40
「久しぶりの卯月マンコだから、たっぷり味わわせて貰おうかな……。卯月もしばらくヤってなくて待ち遠しかったでしょ?」
「ッ、はいっ♡ 凛くんのお仕事が忙しくて、全然ハメてもらってなくて……! こ、これっ、ほしかったんですうぅっ♡♡」
「ふぅん……それじゃあ卯月、一人で寂しくてどうしてたの? オナニーで紛らわせてたとか?」
「ひぅっ……! っ、はっ、はいっ♡ 会えない間は一人で、その……っ、いっぱいオナニーして、我慢してましたぁ……っ♡」
凛くんにおちんちんを挿れられながら耳元でそんな言葉を囁かれると、頭がぼぉっとして……つい恥ずかしいセリフでも口から飛び出ちゃいます。
このところ彼氏の凛くんと中々時間が合わなくて――今まではあんなこと殆どしなかったのに、凛くんに雌としてイく気持ちよさを教え込まれてからは一日に何度も……一人でするようになっちゃいました。お母さんに内緒で買ったグッズでたくさんしちゃったけど、それでも凛くんの本物のおちんちんには全然及ばなくて……。
「私っ、ずっと凛くんにしてもらいたくて……♡ でも、女の子がそれじゃはしたないと思って我慢してたのに……あんな、あんなに強引なキスで堕としてくるんですから、反則ですよぉっ♡ 凛くんのスケベっ♡♡」
「そのスケベ男のチンコで愛液が外まで溢れるくらい気持ちよくなってるくせに……。そんな女の子には……こうだっ!」
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