【安価】貴方は学生都市“最強”の存在のようです
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24: ◆qj2MYVgcQA[sage]
2017/09/17(日) 00:03:24.61 ID:yAnmmtLyo
「ひっ……!?」
貴方は元男の喉を滑らせるように撫でる
慣れない感覚故に、元男は男だったとは思えない甲高い悲鳴を上げた
その事実が、自分に逆らう生意気だった存在が、自らのことを恐怖しているのだと理解でき、貴方の下半身の“それ”はどんどんと大きくなる
……そういえばだ、貴方のこういう性癖や性格は小物っぽい、他の“最強”に評価されていることを思い出した
少しだけ、不快になったので……貴方はその怒りを彼(彼女)にぶつけることにする
ズボンをおろして、それを突き付ける
その大きさは朝の馬並みのそれと比べれば小さいが、十分に大きかった
2リットルサイズのペットボトルの長さと太さは、両手足を押さえられても抵抗する彼からしたら……十分な凶器であろう
「へっ……?ま、まさか……それで俺を犯すつもりか?お、俺は男なんだぞ!?」
「や、やめ……!まさか、そんな……嘘だよな!?」
何度も、何度も……自らの超能力を発動させて貴方の男根を切ろうとしているのだろう
だが、貴方の施した改造が溶ける様子はなく、それはすべて無意味に終わる
そして……パチンッ、と貴方はわざとらしく指を鳴らした
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