【安価】貴方は学生都市“最強”の存在のようです
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26: ◆qj2MYVgcQA[saga]
2017/09/17(日) 00:29:51.70 ID:yAnmmtLyo
「じゅる、じゅぷぷぷ……!ぷはぁ!」

彼(彼女)は生きる為に必死に息を吸っていて気づいていないようだが……貴方はまた新たな改造を施した

それは一突きする度に男としての記憶が、自我が消えていき、代わりに女としての自我を与えていくという改造である

そのことに気がついてない彼女は貴方が一突きすると、必死に“それ”をむしゃぶる、貴方のよく知る……雌を顔をしていた

このまま貴方の女にするのも面白いかもしれないが、それでは些か退屈だ

故に貴方は、彼に名前を聞くことにした

「……へっ♥お、俺の名前……♥俺は……はっ?」

今更、自分の名前を思い出せないこと、其れ処か貴方の“それ”をもっとしゃぶっていたいと心のどこかで思っていたことに気がついた彼の顔はどんどん青ざめる

そう、それだ……その顔が、貴方は見たかったのだ

「な、何を……!お前は俺に何をした!?」

恐怖にひきつる彼に自分の施した処置を教えてやった

自分がされたことに今更、気がついた彼はばたりっ、と足元から崩れ落ち、周りの奴隷達に支えられる


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