幼女「オラーッ!エッチしろー!」 俺「や、やめろーッ! 俺はロリコンじゃない!」
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名無しNIPPER
[sage]
2017/09/20(水) 17:30:49.09 ID:anGUPcXTo
そこに表示されたのはtwitterの画面。ALG(アンチロリコンガールズ)の公式アカウントのツイート一覧が表示され、その一番上に「大人気リポーター! やはりロリコンだった!」という投稿があり、添付された画像は、パソコン画面のスクリーンショットで、フォルダの中に大量の女児エロ画像が保存された、決定的な証拠だった。
リポーター「あぁーッ!? き、貴様らーッ!? な、何故!? パスワードはかけておいたはずなのに!」
犬耳幼女「フッフッフ……ALGには優秀なロリハッカーがいましてね……。さぁリポーターさん! あなたをロリコン規制法違反で逮捕します!」
リポーター「く、クソーッ! ロリコン矯正施設に送られるなんて嫌だーッ! どうせ捕まるなら最後にロリおっぱいにキスしてやるぜーッ!」ガバーッ
犬耳幼女「せいッ!」ドスゥーッ!
犬耳幼女がジャンプしながら、リポーターの股間にローファーの先端を食い込ませた。
リポーター「ぐ、グエェーッ!? お、俺のキンタマがーッ!?」
たまらずリポーターは嘔吐。
犬耳幼女「ふん、子供にしか欲情できないオチンチンに、種付け精子なんて必要ないでしょう?」
犬耳幼女が、地面にうずくまるリポーターを、まるで死に行くゴキブリを見るような目で見下した。
その直後、鼻をくんくんと慣らし、心底気分悪そうに呟いた。
犬耳幼女「近くにもう一匹いますね……薄汚い害虫(ロリコン)が……」
シュンッ。
次の瞬間、犬耳幼女は忍者のように姿を消した。
その直後、テレビ画面には美しい野原の光景とともに「しばらくお待ちください」というメッセージが表示された。
俺「な、なんだこりゃあ……アンチロリコンガールズだと……? 俺が幼女とイチャラブエッチして過ごしている間にいつの間にか、こんな恐ろしい組織が出来ていたのか……」
幼女「ムニャ……お兄ちゃんどうしたの? 怖い顔して……」
俺「い、いや! なんでもない! 大丈夫! 心配しなくていい!」
幼女「……本当に大丈夫? なんだか死神にでもあったような顔してるよ?」
俺「い、いや! 本当に大丈夫だから!」
ピンポーン。
そのとき、玄関のドアのチャイムが鳴った。
俺「お、おーっと! 注文していたロリ物オナホが届いたのかな? ちょっと確認してくるーッ!」ダッ
やれやれ、ずいぶんちょうどいいときに来てくれたと思った。幼女に無用な心配はかけたくなかったので、
話を打ち切るちょうど良い口実だった。
俺「はいはい、今開けますよーッ!」
ガチャッ!
玄関のドアを開けたが、そこには誰も立っていなかった。
俺「アルェーッ? たしかにチャイム鳴ったのにな」
???「お兄さん。下ですよ下」
俺「下?」
言われるがままに声がしてきた下の方向に目を向けたとき、俺の口から心臓が飛び出るかと思った。
さっきまでテレビに出ていた。あのセーラー服犬耳幼女が、可愛らしい笑顔で僕を見上げていた。
犬耳幼女「お兄さん、ロリコンですか?」
ちいさなお口から発せられた一言は、俺にとっての死刑宣告だった。
続く
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