幼女「オラーッ!エッチしろー!」 俺「や、やめろーッ! 俺はロリコンじゃない!」
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22:名無しNIPPER[saga]
2017/09/21(木) 17:47:25.25 ID:y72+8agKo
ドアを開けると、そこにいたのはALG(アンチロリコンガールズ)の幹部だった

犬耳幼女「お兄さん、ロリコンですか?」

俺 「ちがいますよ」

犬耳幼女「そうですか、失礼しました」

ガチャッ。

俺は扉を閉めて、鍵をかけた。

犬耳幼女「オラーッ!!」ドバーンッ! 

木製の扉が、幼女のキック一発で真っ二つに折れて玄関に倒れた。靴の上に木片が降り注いだ。

俺 「わ、ワーッ! 何しやがるテメーッ!うちのドアがーッ!」

犬耳幼女「ごまかそうったってそうはいきませんよーッ! 私の鼻のセンサーにはちゃーんと、サイテー変態ロリコンペドフィリアの
       くっさいくっさいロリコンミルクの匂いがしっかり漂ってきてるんですからねーッ!」

俺 「な、な、な、なーにがロリコンミルクだよ! 俺はロリコンじゃねーつーのーッ!」

と言いながら、足の震えを押さえるのが精いっぱいだった。嫌な汗が顔から噴き出してくるし、心臓の鼓動もどんどん加速していく。
もし心臓に汗腺があったら俺の胸の中は水浸しになっていることだろう。

ブーン……

そのとき俺の顔の横をハエか何かが飛んでいった。まったくの余談だが、夜中に耳元でブンブンうるさい蚊のせいで、睡眠不足になりつつあったので、
この手の虫の羽音にはムカつきが積み重なっていた。ALGの犬耳幼女に尋問されている最中でただでさえストレスがたまっていたのに、クソ虫の羽音のせいで、
ストレス圧力が10%は上昇したと思う。

俺「そもそも、俺がロリコンだっていう証拠がどこかにあるのかよーッ! 精子からロリコンの匂いがするなんて屁理屈じゃー、裁判にもならねぇぞーッ!」

幼女「お兄ちゃん、お客さん〜?」

部屋の奥から、ヒョコッと、幼女が姿を現した。

全裸で。

つるつるスジマンも、ふくらみかけロリオッパイも丸出しだった。

俺「グエーッ!? よ、幼女ちゃん!? 今でてきたらダメーッ!」


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