幼女「オラーッ!エッチしろー!」 俺「や、やめろーッ! 俺はロリコンじゃない!」
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4:名無しNIPPER
2017/09/16(土) 16:53:19.84 ID:b9eGq0Seo
〜自室〜

俺「しょうがない、ネットサーフィンで三次ブロンド巨乳美女のおっぱいでも見ながら[田島「チ○コ破裂するっ!」]と洒落込むとするか」

俺はカーテンを閉め切った暗い部屋の中、パソコンスクリーンの出す青白い光だけを頼りに椅子に座り、ティッシュを机の上にセッティングした。

この部屋はまさに外界から隔絶された深奥。俺のためだけの玉座の間だった。

左手でジーパンからオチンチンを取り出しつつ、右手は素早くブラウザのアイコンをクリックし、ブックマークの中の三次エロ画像専用掲示板をカチカチとクリック。

よどみない手つきで、マウスのクリック音とPC本体のファンの音だけが響く。そして画面いっぱいに表示される美女の裸の山。今日はどのジャンルで致すとするか?

白人ブロンドティーンの若々しい肌を鑑賞するか? それともハードコア物のSMビデオで、美女の悲鳴を楽しむか?

スレッド一覧を眺めながら舌なめずりをしているとき、ふと、それまでも考えなかったようなことが俺の脳裏に浮かんできた。揺さぶって振り落とそうとしても、
決して離れそうにないその考えは次第に俺の精神全体を包み込んで身体を操り始めた。マウスカーソルが検索欄に動いてき、両手がキーボードをたたく。

カチッ。

映し出される検索結果は『ロリ エロ』の4文字。

俺は震える手で、一番上のリンクをクリックした。

なぁに、ただちょっと試してみるだけさ。別に、本当にロリ物で[田島「チ○コ破裂するっ!」]しようなんて思っていない。
ただ安心したいだけ。ロリ物エロ画像を見ても俺のオチンチンはピクリとも反応しないぞということを確かめたいだけ。
いうならば度胸試しのようなもの。ジェットコースターに乗って、悲鳴を一切あげずにゴールまでたどり着き、自分がタフな男だと確認するようなものだ。

俺は、自分に言い聞かせるように、ロリアイドルの際どい画像を見ていった。

結果は惨敗だった。チンピクなんてものじゃなく、俺の股間はダイヤモンドになっていた。
特に隣の家の女子小学生とよく似たショートカットの女の子がブルマーを履きながら、お尻をこっちに向けつつ笑顔を向けている写真を見つけたときなど
キンタマが精子を製造し始めるのが実感できたし、『今[田島「チ○コ破裂するっ!」]しないと今世紀最高の[田島「チ○コ破裂するっ!」]をみすみす逃すことになる』という歪んだ焦燥感に突き動かされて、とにかくオチンチンをシコシコしまくった。

ドピュドピュドピュッ! ミルクどころかヨーグルトのような濃い精子が大量に出た。

俺「なんてこった……。俺、ロリコンになっちゃったよーッ!」

俺はチンコ丸出しのまま、パソコンの前で一人呆然と立ち尽くした。

なんとかしなければ。お隣の女子小学生のお色気を止めなければ、俺は最低の性犯罪者になってしまう。


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