幼女「オラーッ!エッチしろー!」 俺「や、やめろーッ! 俺はロリコンじゃない!」
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68:名無しNIPPER[saga]
2017/12/16(土) 12:59:40.98 ID:pM/917nh0
俺「なんだお前ーッ!? 母親のくせに乳首舐められて感じてるのかーッ!? そんなんじゃー出産した後子育てするときどうするんだッ! 授乳するたびメスアクメするつもりかこの変態がーッ!」ペロペローッ!

褐色幼女「ひぃんッ! こ、このーッ! お腹の中にいるときから母親に抵抗するなんてこの悪ガキがーッ! 胎教してやるぜーッ!」

そういいながら、褐色幼女は足を動かして、正座している俺の足の間のおちんちんをもみゅもみゅと踏み始めた。

俺「!? ま、ママーッ!? そ、それダメーッ!? い、今すでに限界なのにーッ! いやーッ! おちんちんふみふみやめてーッ!」ペロペローッ! ちゅっちゅ!

褐色幼女「お、お前が乳首舐めるのやめろオラーッ! あっ、あぁ、も、もうダメッ! わ、私ママなのに、赤ん坊に乳首でイカされるぅーッ!」ビクビクーッ

俺「お、俺もママの足コキで胎内にいながら精通させられるぅーッ! ウワーッ!」

褐色幼女「ひゃ、あああっ、あぁぁーッ!」

ドピュドピュドピューッ! ドピュドピュドピュドピューッ!

ここ数日で一番濃い精子をズボンの中に射精した。同時に褐色幼女も乳首アクメをきめて、ベッドに倒れこんだ。

俺「ぷはぁっ! あ、暑いッ!」

俺は幼女のパーカーの中から抜け出して、ベッドの上の幼女を見た。

彼女も顔を真っ赤にしてはぁはぁと喘いでいる。そこにいるのは母親ではなく一人のメスだった。

褐色幼女「あ、はっ……♪ 元気な男の子だね……♪」

とろけきった顔でそう言った。

ベッドの上で乱れた姿をさらす褐色幼女を見ていると、さっき射精したばかりのチンチンが再び硬くなるのが分かった。

俺「か、褐色幼女! お、俺、また……!」

褐色幼女「う、うん……! 今度は新婚さんごっこしよっか……!」


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