【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
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130: ◆XYOp.99oZs[saga]
2017/09/20(水) 22:32:40.69 ID:Is5qDNeW0
触手A「クヘヘ…今朝は楽しかったなぁ?どうだ、これでもあと一人に助けに来てほしいかぁ?」もみもみ

風花「っ…♡♡もう、いいです…未来ちゃんまで、あんな目に遭わせたくない…来ないでほしい…」

触手A「はっはっは、すっかりしおらしくなっちまって…」

頬には拭ってももらえなかった涙の跡が、太ももには愛液の跡が残っている風花。
もはや風花は、「マジシャンズがここに来ること」を、「希望」ではなく「怖いこと」と捉えていた…
それはおそらく、ブラックジャンボには勝てないと絶望しているせいでもあるのだろう…

一方、ブラックジャンボ本部では、恵美がたくさんの兵隊達に「家具」として扱われていた。

触手B「いやぁ〜、このスポンジで身体を洗うと気持ちよく汚れを落とせるなぁ。チンポは念入りに洗わないとなぁ」

恵美「やぁ…♡♡そ、そんなもの、アタシの身体で洗わないでぇ…♡♡」

時には触手で無理矢理自分の身体をスポンジにされ、

触手C「いやぁ、ふろ上がりにはやっぱりミルクだよなぁ」ちゅぱちゅぱ

恵美「あっ♡♡あああぁっ♡♡♡」

時にはコーヒーメーカーにされ…

総帥「さあて、今日は抱き枕ってものを使って寝るとするかね…好き放題すりつけながら、な。おやすみぃ」

恵美「…っ!?あ、当てないで…そんなの…♡♡」

昔ならあこがれたかもしれないシチュエーションも、地獄として現実のものとされながら、夜を過ごさせられるのであった…

風花 性隷度166+(9÷4=2.25→2)+10(不信感)→性隷度178

恵美 性隷度81+(43÷4=10.75→11)→性隷度92


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