【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
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235: ◆XYOp.99oZs[saga]
2017/09/25(月) 00:13:13.55 ID:SOlz3And0
総帥「俺はもう戻る気はないんだよ、未来…だが、言っても分からないなら…バカな未来にも分かるよう、身体に刻み付けてやる…『手遅れになる瞬間』をな」

未来「ひっ…!?」

未来(か、硬いものが、あたって…!)

さすがの未来も、この体制で抱かれてお尻のあたりに当たる熱いモノが何かは分かっていた。
そして、これから何をされるのかも。

未来「や、やだっ…プロデューサーさん、やめ…」

未だかつて見せたことがないような追い詰められた表情で懇願するが、

総帥「だーめ♪」

まるでたいしたことはしていないかのように、軽いノリで懇願をはねのけ、

未来「うあっ…!!?♡♡」

挿入した。

未来(い、いたい…!!のに…♡♡)

この年で知るはずもなかった、処女喪失の痛み。しかしそれすらも、敏感にされている身体は快楽に変換してしまう。


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