【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
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◆XYOp.99oZs
[saga]
2017/11/05(日) 18:03:27.68 ID:EDmDtLj20
総帥「さぁて、可憐…お前は凌辱された経験はなかったよな?それじゃあ…ここはひとつ、優しい俺が心の準備をする時間をやろう」
可憐「え…?こ、心の…準備…?」
総帥「早い話が…お前の前で、まずは未来から凌辱してやる、ということだ」
可憐「えっ…ま、待って…待ってください…!未来ちゃんは、まだ子どもで…そんなひどいことしないで…!プロデューサーさん…」
可憐がか弱い声で必死に懇願するも、それすらも心地よさそうに聞き流す総帥。
そのまま未来の元へと向かって行くと、首のチョーカーへと手を伸ばし…
総帥「はぁっ!」(ぱあああぁ
未来「……あっ!?♡♡あああぁっ!!♡♡♡♡」
淫紋の力を、完全に解放した。
サタン「これはこれは…さらに激しい反応を楽しめそうだ」
総帥「サタン…お前には『後ろ』をやるから、未来を担いで貰おうか。俺は『前』からな」
未来「えへへっ…ふ、二人で…気持ちよくしてくれるんですかぁ…?♡♡♡♡」(とろ〜ん…
これから何をされるか、頭ではよく分からずともカラダが本能的に察した未来は、しかし危機感を抱くでもなく締まりのない顔でその瞬間を心待ちにしていた。
その姿にはもはや、シアターと世界を守る正義の魔法使い、シャインマジシャンとしての凛々しさはどこにもなかった。
可憐「み、未来ちゃん!逃げて!!」
可憐が、未来を助けようと普段は出さないような大声を精一杯張り上げる。だがそれも何の意味を為すこともなく…
総帥「おらっ!」
サタン「フンッ!」
ずぶっ、ずぶぶっ…ぐちゅっ
未来「きたああああぁっ♡♡♡♡」
ぷしゃあっ
両方の穴から容赦なく貫かれ、未来はあっさりと絶頂に達した。
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