【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
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632: ◆XYOp.99oZs[saga]
2018/03/13(火) 15:36:40.14 ID:gPvN5CQ/0
7日目・昼 ブラックジャンボ本部・王の間 続き

風花「わぁ〜…この人が、私の護衛をしてくれる怪人さんですか?♪」

総帥「…けっこう体力使ったし…2体は産み出したつもりだったんだがな…1体と…『1台』、だな…なんだ?このバイクは…」

バキューム戦闘員「ゴキュゴキュ…ヒヒヒ…ゴキュキュキュ…」

そこで産み出せたのは、下半身は普通の人間のようでありながら、両手と口が吸盤のようになっている、いかにも知能の低そうな「上半身タコ男」とでも呼びたくなる怪人。

そして、先日のゴーレムのようなゴツい機械ではなく、明らかに『バイク』と思われるモノ。
とはいえ、明らかに女性を虐めるためにあるようなバイブが座席部分に2本もついており、総帥が乗り物に使う気には到底ならない。

機械姦戦闘員2(以下、バイク戦闘員)「ブルブルン…ヴィイイン…」

総帥「うおっ、勝手に動いた…タコ男の乗り物ってわけじゃなく、ちゃんと自我がある怪人なんだな、こんなんでも…」

風花「わぁ〜♪私、これに乗って戦ってもいいですか〜?♪」

総帥「いや…明らかにシャインマジシャンズを無理矢理乗せて、ここのバイブで責めるやつだから……」

総帥(なんだか…堕ちてからは若干、無邪気で天真爛漫になった感があるな、風花…使命感や義務感や悩みから解放されたからかな)


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