【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
1- 20
648: ◆XYOp.99oZs[saga]
2018/05/23(水) 13:08:16.63 ID:QRkzc+WP0
可憐(結果を…結果を出さなきゃ…この訓練、無駄な時間には出来ない…!)

この訓練は、責任を感じてしまった可憐がつい力んでしまったり、

歌織(はぁ、はぁ…ちょっと、初日から追い込み過ぎかしら…昼から立て続けに訓練は、思ったより負担になるわね…)

昼から頭も身体もフル回転している歌織には疲労の色が出たりして、

小鳥「ちょ、ちょっと2人とも!?まだ訓練してたんですか!?もう遅いですよ!」

美咲「あの、夜食を作りましたので…もう無理せずに休んだ方が…」

深夜に、2人のために泊まり込みで夜食を作ってくれた事務員たちが止めるまで、効率がイマイチの訓練を繰り返した…

とはいえ、その成果も決して「0」というわけではなく…

歌織「……!身体が…光に包まれて…なんだか、疲れも取れていくようだわ…」

歌織は、着実に力をつけた。

可憐「か、歌織さん…!強くなったんですね…!?わ、私はもう、限界ですけど…よかった…」

歌織「可憐ちゃん、訓練に付き合ってくれてありがとう…私、これからも頑張るわね…可憐ちゃんのためにも、助けを待っている、みんなのためにも…」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
784Res/320.68 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice