【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
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654: ◆XYOp.99oZs[saga]
2018/05/23(水) 13:59:26.11 ID:QRkzc+WP0
拘束施設(恵美が捕縛されている場所)

サタン「よう、恵美。そろそろ諦めて、俺に服従する気にはなったか…?」

怪人生産の代償に眠りについている総帥に代わり、まるで「副総帥」のような立ち位置になりつつあるサタンが恵美の様子を見に来る。

恵美「…誰が服従なんてするもんか…!アタシは、諦めてないよ…!」

恵美は、その煽情的な身体を強調するかのような格好で拘束され身動きが取れないにも関わらず、気丈にサタンを睨みつける。

サタン「ふふ…そうだろうな。だからこそ、この情報の伝えがいがある…おい、こっちへ来い」

恵美「…?…え…!?」

さが、サタンはそれすらも計算通りで愉しいといわんばかりに笑うと、入り口にいる『誰か』を呼ぶ。
そしてそれは、恵美が最も見たくなかったものであった。

ダークマジシャン・フウカ「はぁい♪ ふふ、恵美ちゃん、私の格好どう?可愛いでしょ♪」

恵美「風…花…!?な、なに、してんの…!?そんなカッコで…」

恵美には、風花がどうなってしまったのか、察しはついていた。禍々しい魔力、ドス黒い衣装。風花が嫌いそうな派手で大胆な露出をして、喜々として人前に現れる姿。そして何より、隣に『敵』のサタンがいるにも関わらず、戦わないばかりか部下のように呼ばれてはその隣に立つ様子…

だが、認めたくない。恵美のその感情が理性を上回り、風花に反射的に問いてしまっていた。

フウカ「私、もう楽になったの♪ だってこれ以上戦っても仕方ないし、それより、総帥の隣でた〜のしいこと一杯やってた方がいいもん♪」

恵美「そ、そんな…なんで諦めるワケ!?だって、シアターにはまだ…むぐっ!?」

サタン「おっと…余計なことは喋らないでいただこうか」

『可憐がいる』と風花に伝えようとした恵美だが、サタンの魔力によって口を閉じらされる。

サタン「フフフ…どうだ?お前が助け損ねた仲間が、我々の仲間へと堕ちてしまった姿を見るのは…どんな気分だ?」

恵美「っ…!」

そして、あの時捜索には成功しながらも風花を救えなかった恵美を精神的に追い詰めていく。

サタン「あの時助けられてればなぁ…こんなことにはならなかったのになぁ?見ろ、今のフウカの様子を」(もみもみ

フウカ「あぁん…♡♡揉まれるの、気持ちいいですっ…恵美ちゃんも、早く気持ちよくなりにおいでよ…♡♡一緒に、気持ちよくなろう…?♡♡」

恵美(あ、アタシのせいで…風花が…!や、やめて…アタシに、そんなもの見せないで…いや、いやぁ…!)

恵美は目に涙を溜め、悲しさ、悔しさ、そして罪悪感に苛まれていく…

サタン(ふん…まだ堕ちないか…だが、このまま追い詰めていけば、時間の問題だな…)

その様子を見て、サタンは風花と共に満足げに拘束施設を後にするのだった。

未来の性隷度 152+(5÷4=1.25(1とする))=153

恵美の性隷度 110+(45÷4=11.25(11とする))=121

【未来の性隷度が153になりました】
【恵美の性隷度が121になりました】


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