【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
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◆XYOp.99oZs
[saga]
2017/09/20(水) 17:13:57.72 ID:Is5qDNeW0
5日目・朝 拘束施設
風花「あっ♡♡♡やっ♡♡♡いやっ!♡♡♡もういやあぁ!♡♡♡♡」
恵美(…ん…)
夜はとうに明けているにも関わらず薄暗い、陰鬱とした雰囲気の漂う拘束施設。
そこに響き渡る喘ぎ声混じりの悲鳴…いや、割合的にはもはや「悲鳴混じりの喘ぎ声」にされている風花の声で、恵美は目を覚ました。
恵美(あれ…アタシ…何してたんだっけ…?)
強制的にシャットダウンさせられた意識がボンヤリと戻っていく恵美。その意識をハッキリと覚醒させたのは、勝ち誇った怪人の声であった。
触手怪人「よう、お目覚めかい?正義の魔法使いさんよ」
恵美「!!ふ、風花は!?………っ!!?」
ガバッと身体を起こした恵美が身を案じて探した女性は…目の前にいた。恵美にとって、最悪ともいえる形で…
風花「め、恵美ちゃんっ♡♡♡見ないでえええええぇっ♡♡♡♡」
触手怪人「だらしない姿だろう?愛液と母乳を周りに巻き散らかして…こいつのせいで牢が汚れて困るぜまったく」
恵美「…それは、アンタが…!」
自分が与えている触手凌辱のことになど何も触れずにしれっと言い放つ怪人に怒りを露わにして跳びかかろうとする恵美だが、
触手「あぁ?」
がしっ
恵美「あぅっ…!」
すでに力尽きておりロクに回復もしていない恵美では相手にもならず、地に組み伏せられる。
さらに
触手「俺に一切ダメージも与えられねえ雑魚が。口答えする暇があったら床掃除でもしやがれ」
恵美「んっ…!………っ……」
風花の愛液や母乳で出来た水たまりに顔を沈めさせられる。
「こんな奴の言いなりになって飲まされてたまるか」と息を止める恵美だが、
恵美の顔を押さえつけているだけでいい、容赦のない触手怪人との根競べに恵美が勝てる動機もなく………
恵美(ダ、ダメだ…!窒息する…!飲まなきゃ…飲んで、少しでも空気を…!)
じゅるっ、じゅるると、下品な音を立てて獣のように地面の液体を飲む以外に、恵美に選択肢などなかった。
触手「ブハハッ!シャインマジシャンが、シャインマジシャンの母乳と愛液を飲んでやがる!自分から進んで飲んじゃってるぞぉ!シャインマジシャンズってのはとんだ変態軍団だなぁ!!」
風花「め、恵美ちゃん…♡♡ごめんね、ごめんね…♡♡♡」
申し訳なさに涙を流しながらも喘ぎ声を止められない風花。
だが、申し訳なさを感じていたのは恵美も同じだということに、風花は気付いていなかった。
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