【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
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93: ◆XYOp.99oZs[saga]
2017/09/20(水) 21:18:53.47 ID:Is5qDNeW0
5日目・夜 ブラックジャンボ本部

総帥「ん…ふぁ〜………げ、もう日が暮れてやがる…うそだろ、20時間なんて寝たの何年ぶりだ俺…」

前日、とてつもない出来の召喚を果たした総帥。その対価としてベッドに捧げた時間は予想以上で、時計を見て流石に苦笑が漏れる。

総帥「…まぁ、社畜やってた頃は味わえなかった自由だ。いくら寝ても俺の勝手だしいいか…っと…ん?」

むにゅっ

恵美「んっ…♡♡♡」

ベッドから降りようと脚を降ろしたら、何か柔らかいものを踏んだ感覚。
そこにいたのはなんと、手足を縛られ、無防備な裸で横たわっている所恵美であった。

総帥「…うおおっ!?」

予想外の存在に総帥もさすがに驚嘆の叫びを挙げる。

説明役「いかがなさいましたか!?…あ、お目覚めになられましたか!おはようございます、総帥!」

総帥「お、おい、なんでここに恵美がいるんだ!?俺が寝ている間に何があった!?」

説明役「はい、実はかくかくしかじかでして…」

最初は動揺していた総帥であったが、事の顛末を説明役から聞くにつれ落ち着くとともに、口角は吊り上がっていき…

総帥「ほう…?それはそれは…守衛も良い働きをしてくれたものだ…なァ、恵美ぃ…?俺も座らせてもらうか…ただし、俺は胸の上にな」

恵美「あっ…♡♡♡」

総帥も、家具奴隷と化した恵美で愉しみ始めるのであった。


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