穂乃果「Hなクイズに答えないと」凛「出られない部屋?」
1- 20
13: ◆UsqUrDpUmY[saga]
2017/09/16(土) 19:47:40.69 ID:vRP18YXL0
〜トイレ内〜

穂乃果「ハァ…ハァ…んっ、アア゙ッ…」クチュクチュ

穂乃果(も、もう触りたくない…もうイきたくないけどっ!)グリュグリュ

穂乃果「や、やら…っぐ、やらなきゃ…」グリグリ

穂乃果「あんっ!…ック…くる、いや…いやっ!….ん゙っっくぅぅっ‼‼」ビクビクッビクビクッガクン

穂乃果「あぁ…あ、あ、ハァ…はぁ…」(あ、後二回…)クラクラ

穂乃果「あ、あはは…なんだか頭がくらくらしてきた…」ボソッ

穂乃果「あ、あれ…そういえば今何ふn…」

時計「ジリリリリリリリリリ」

穂乃果「え…?」

凛「じ、時間切れ!?」

凛(穂乃果ちゃん!)ダッ

凛「穂乃果ちゃん!開けて!ドア開けて!」

穂乃果「」(失敗した…私のせいだ私のせいだ私のせいだ….)

ドア「ガチャ」

穂乃果「凜ちゃん…ご、ごめんなさい…。ほ、ほのか…」

凛「穂乃果ちゃん…」

部屋のエアコン「プシュゥゥゥゥゥゥ」

穂乃果、凛「な、なにっ!?」

エアコン「シュゥゥゥゥゥ」

凛「え、エアコンが勝手について白いガスみたいなのが…ど、どうしてっ」

穂乃果「これが…ペナルティ、なのかな…?」

凛「えっ!?」

穂乃果「と、とりあえずお風呂の方来て!凜ちゃん!」グイッ

凛「に゙ゃっ!」トトト

ドア「バタン!」

お風呂の換気扇「しゅぅぅぅぅぅぅ」

穂乃果「こ、こっちからもっ!?」

凛「も、もう嫌だよ…。なんで…なんで凜がこんな怖い目に合わなきゃいけないのっ!寂しいよ…怖いよ…」

穂乃果「凜ちゃん…」

凛「ぐすっ…ぐすっ…」(あれ、なんだか…ふらふらする)

穂乃果(凜ちゃん….)

穂乃果「だ、大丈夫!大丈夫だよ、私がいるから!凜ちゃんは私が守るからっ!」ギュッ

凛「う、うるさいよっ!離して!」ドサッ(あれ?頭がうまく回らな…)

穂乃果「うわっ!?」ヨロヨロ

凛「ほ、穂乃果ちゃんが….」(い、言っちゃだめにゃ…これを言ったら凜は最低なやつになっちゃう…)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
34Res/54.64 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice