浜面「滝壺がいないから麦野達に性処理させよう」
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3:名無しNIPPER[saga ]
2017/09/17(日) 22:24:00.66 ID:XEGQPbhQ0
麦野「わっ!」

ムニュ

浜面「んっ…!柔らかい」
以下略 AAS



4:名無しNIPPER[saga ]
2017/09/17(日) 22:25:01.84 ID:XEGQPbhQ0
浜面「麦野が何故…?」

浜面「いつもなら原子で、吹き飛ばされているはずなんだけどなぁ」

絹旗「よいしょと…」
以下略 AAS



5:名無しNIPPER[saga ]
2017/09/17(日) 22:27:12.64 ID:XEGQPbhQ0
絹旗は床のDVDを、守るために俺を押し倒した。

浜面「ぐえ!」

絹旗は俺の上と倒れた。
以下略 AAS



6:名無しNIPPER[saga ]
2017/09/17(日) 22:35:50.73 ID:XEGQPbhQ0
浜面(絹旗…麦野…今日はなんかおかしい…。)

フレンダ「うーん」

フレンダ「あ、浜面」
以下略 AAS



7:名無しNIPPER[saga ]
2017/09/17(日) 22:37:51.32 ID:XEGQPbhQ0
フレンダ「…」

フレンダ「馬鹿…」

浜面「…」
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[saga ]
2017/09/17(日) 22:39:10.06 ID:XEGQPbhQ0
麦野「…っ」

少し声が出たな、なんかムラムラしてきたな
人差し指で性器の割れ目をなぞり、強弱を付けて押した。
麦野の陰部に触れているとしばらくすると濡れてきた。
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[saga ]
2017/09/17(日) 22:40:41.01 ID:XEGQPbhQ0
麦野に見せるようにペニスを膨張させた。

浜面「触ってくれ」

俺は麦野の手を掴み、ペニスへと触らせた。
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[saga ]
2017/09/17(日) 22:49:41.80 ID:XEGQPbhQ0
浜面「良かったぜ麦野」

麦野「…」

結局、麦野は何も言わなかった。
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga ]
2017/09/17(日) 23:01:36.00 ID:XEGQPbhQ0
すべすべしていて、白い肌をしている。
興奮するな。

そのままフレンダのボディラインをなぞる。

以下略 AAS



12:名無しNIPPER[saga ]
2017/09/17(日) 23:04:19.88 ID:XEGQPbhQ0
次の日

リビングで絹旗が、荷物を取ろうと、手を棚に伸ばしていた。
俺はスカートをめくった。

以下略 AAS



13:名無しNIPPER[saga ]
2017/09/17(日) 23:05:55.10 ID:XEGQPbhQ0
絹旗を引き寄せて、服を脱がした。


絹旗の胸は、小さいが、まぁ…年相応の大きさと言って良かった。

以下略 AAS



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