1:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 17:30:51.98 ID:TxeumH+A0
深夜
タカヒロの部屋
ギシッギシッギシッ
ココア「ん、ん……あ!」
タカヒロ「はぁ…はぁ…」パンパンッ
ココア「は…ああ!ん!んんん!」ビクッ
タカヒロ「ん……うう…」グチュッグチュッグチュッ
ココア「う、あっ!あ、タカヒロさん…また……あう!!」ゾクゾク
タカヒロ「そうか…いつでもイっていいよ」パチュッパチュッパチュッパチュッ
ココア「あ!あはぁぁ!!っっっん!!ふっああぁ!!」ビクン
2:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 17:32:26.75 ID:TxeumH+A0
タカヒロ「はぁ……はぁ…ふぅ…」ヌポンッ
ココア「んあんっ!」ビクンッ
ココア「はぁ…あ…」ヒクヒク
3:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 17:33:34.60 ID:TxeumH+A0
きっかけはなんだったろうか、多分小さなことが積み重なって、いつの間にか…なような気がする
風呂場でお互い裸でばったり
転びかけたココア君を支えようと胸を触ってしまった
4:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 17:34:35.24 ID:TxeumH+A0
ココア「んっ、んっ、ぐぽっぐぽっ、チュッチュッ」
タカヒロ「う…いいよ…凄くいい…」
とにかくこうして、ラビットハウスの従業員で居候のココア君は今、私のペ○スをくわえている
5:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 17:35:36.63 ID:TxeumH+A0
ココア「ん…ぐ…」ニチャ…
ココア「うふぇぇ…てぃっひゅ…」
タカヒロ「ああ、すまない、はいティッシュ」
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