22:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 22:45:48.25 ID:TxeumH+A0
激しく正常位をするとココア君の胸がユサユサと揺れる
あどけない顔をしているが、意外と豊満な身体をしているとは前から思っていた
その胸を愛撫したかったが、今は一刻も早く自分がイきたかった
23:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 22:47:10.29 ID:TxeumH+A0
タカヒロ「はぁ!はぁ、ん、ぐぅ…はぁ!はぁ!」ギシッギシッ
ブチュッブチュッブチュッ
スカートがめくれ上がり、ココア君の愛液が泡立つ結合部分が見える
24:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 22:48:13.93 ID:TxeumH+A0
タカヒロ「ココア君…!ココア君…!い、イくよ…イく……!!!」
ギシッギシッ
ガタッガタッ
25:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 22:49:36.03 ID:TxeumH+A0
そのままココア君の上に倒れ込んでしまった
お互いに危うく気絶するところだったのではないだろうか?
半日に何回も射精しているのに、今回は特に興奮し、多く出た気がする
26:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 23:44:53.45 ID:TxeumH+A0
タカヒロの部屋
その後、チノとリゼ君が来て無事に開店、店は3人に任せる
私はバータイムのために体を休め、ついでに今月の売り上げの計算をしていた
27:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 23:45:49.05 ID:TxeumH+A0
タカヒロ「そう求められるのも嬉しいが…私も仕事があってね…」
ココア「あ、大丈夫です大丈夫です、ただオチ○チンに挨拶してるだけですから!」
ココア「はぁ…オチ○チン…んむ、んむっ」チュッ、チュッ
28:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 23:47:49.84 ID:TxeumH+A0
タカヒロ「うっ……ふ、く…」
ココア「ん、あ、気にせず仕事しててください」
ココア「かぽっ、かぽっ
29:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 23:48:33.56 ID:TxeumH+A0
ココア「あれ?気持ち良くなっちゃいました?」
当然だ
ココア「えへへ…」
30:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 23:49:27.38 ID:TxeumH+A0
タカヒロ「コ…ココア君…」
ココア「ん〜ちゅ、え?
…あ、そっちにもキスですか?」
31:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 23:50:27.64 ID:TxeumH+A0
ココア「はぁふ…はふっ…ん、ぐ…じゅぷっ」トロ…
タカヒロ「んぷっ…ん…」ゴクッ
ココア君から送られてくる唾液はほんのり甘く…
32:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 23:51:52.54 ID:TxeumH+A0
ココア「タカヒロさん…ごめんなさい、したくなっちゃった…」
グリグリと股をこすりつけ、そんな目で見つめられては…
タカヒロ「…ココア君…」
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