32:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/18(月) 23:51:52.54 ID:TxeumH+A0
ココア「タカヒロさん…ごめんなさい、したくなっちゃった…」
グリグリと股をこすりつけ、そんな目で見つめられては…
タカヒロ「…ココア君…」
33:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/19(火) 00:25:30.13 ID:lr8QXKWA0
しばらくして
リゼ「…なあ、ココアのやつ、休憩時間とっくに過ぎてるのに戻ってこないぞ?」
チノ「ですね…まぁお客さんも青山さんだけですから問題はありませんけど…」
34:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/19(火) 00:25:56.88 ID:lr8QXKWA0
2階廊下
リゼ「ココアー!
トイレか?」
35:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/19(火) 00:27:25.08 ID:lr8QXKWA0
リゼ「ってここ、チノの親父さんの部屋…」
リゼ「すいませーん、ココアいますかー?」コンコン
リゼ「いるわけないか…」
36:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/19(火) 00:28:06.95 ID:lr8QXKWA0
リゼ「いいから早く出てこい、休憩終わってるんだぞ」
ココア「あっ…あん!///」
リゼ「!?」
37:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/19(火) 00:28:39.54 ID:lr8QXKWA0
再びタカヒロの部屋
タカヒロ「…リゼ君はもう行ったかい…?」
ココア「…みたいです…」
38:名無しNIPPER[saga]
2017/09/19(火) 17:41:45.05 ID:lr8QXKWA0
深夜
バータイムが終わり、身体を綺麗にしてからココア君の部屋へと入ると、ココア君はベッドの上で仰向けになりオナニーをしていた
ココア「はぁ…あっ…んくぅ…」クチュッ、クチュッ
39:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/19(火) 17:42:57.32 ID:lr8QXKWA0
左手の中指と薬指で、クリを押し付けるようにグリグリと回す動きが早くなった
グリグリグリ
ピチャピチャピチャ
グチュグチュグチュ
40:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/19(火) 17:45:20.34 ID:lr8QXKWA0
タカヒロ「ココア君」ギシッ
ベッドに近づき、ココア君の眼前に勃起したペ○スを向けた
オナニーを見ていた私のペ○スは既に我慢の限界だった
41:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/19(火) 17:46:46.05 ID:lr8QXKWA0
長時間のオナニーによりココア君のマ○コはほぐれ、ヌルッと簡単に入った、数日前までは狭く、入れるのに苦労したのが嘘のようだ
ココア「んはう!あ…ひゃぁ…ふぁ…!」ユサユサ
タカヒロ「ふっ…ふんっ…!」
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