94:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/21(木) 23:31:25.88 ID:HeFOWDWA0
ココア「謝ることないですよ!さ、早く行きましょう!」
タカヒロ「ああ」
二人は二階へと上がっていった
なるほど、場所を変えるのか
ならば私も後をつけよう、私の潜入術なら音も立てずに階段を上がるのは容易い
バーカウンターから出て、階段へ向かうためホールを横切った時
リゼ「…」
今までココアたちがヤっていたテーブルが目に入った
おそるおそるテーブルに近づくと、汗やよだれや、愛液や精液で床が汚れていた
リゼ「……っ」ゴクリッ
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