39:どっちが人でも異種姦は良いものだ ◆bCs0r4M9IE[saga]
2017/10/12(木) 22:37:35.48 ID:7+yGD3KYO
ユリア(なんちゃって。蜘蛛毒ぐらいは細胞レベルで対処済みなんだなこれが)
あの父親は沢山の人外娘と交わってきた。人間でありながら植物性の毒にも虫性の毒にもとっくに抗体が出来ている化け物だ
もちろん娘の私にもその特性は受け継がれている
ユリア(痺れに痙攣、不整脈と血の流れはちゃんと正す)
ユリア(でも手足の麻痺はそのままにしておこう)
ユリア「感謝してよ?性交相手が簡単に死んじゃつまらないでしょ」
ユリア「んっ、ぁっ、はぁぁっ、んっ、あ♡はぁぁ♡麻痺を解いた途端に一気に流れ込んでくるぅぅ♡♡///」ズッチュズッチュグチュゥ、ズチュチュ、ニュプゥ
ユリア「あっ、はぁぁ♡あんっ、んぁっ♡あっ♡ふぅっ、あっ、あぁぁぁ♡んっあ♡///」ヂュププゥッ、グッチュグッチュ
いつもは"気持ちいい"を越える快感は手足を動かして発散するが麻痺している今はそれすらできない
快感はいつも以上に体に溜まり、更に快感が押し寄せてくる
ユリア「すごぃっ♡あっ、はぁぁ♡あんっ♡あぁぁ♡///」ヂュププゥ、グッチュグッチュ、ズププゥ
鼻には自身の愛液の臭いに虫独特の酸っぱい臭い、目の前には本能が嫌悪感をもたらす蜘蛛の巨大な顔が八つある眼にハートを浮かべて毒のキスまでしてくる
ユリア(虫姦、最高♡///)
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