【安価】モバP「どうやら俺は催眠術が使えるらしい」【R18】
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11:名無しNIPPER[saga]
2017/09/23(土) 22:33:24.24 ID:1UZqGvH50
"オナニーは恥ずかしいものではなく、人前でしても全く問題ないものであり、趣味等のように詳細を聞かれることもありうるものだ"

これがまゆに仕掛けた催眠の内容だ。彼女の様子を見れば一目瞭然、ばっちりかかっている。

誰に振ろうか考えていたミニライブの話を真摯に聞くまゆの左手は絶えず細かく動き、机の下からは水音が聞こえてくる。

腕の震えから見ると、想像していたよりもずいぶん激しい動きをしている。これがいつも通りのまゆのオナニーなのだろうか。


誤解なきよう弁明すれば、この催眠に"オナニーを強制する"ような効果は一切ない。

つまり目の前でマジメな顔をして説明を聞いているこの女は、今まさに発情していて溢れる性欲を発散していることになる。

まゆ「んんっ♥…デパートで、のぉっ♥…はぁ、ミニライブ…♥♥…っ♥…はぁい♥もちろん…んんっ♥やりますよぉ♥」

椅子の背に体を反らせるようにして、悶え喘ぎながら言葉を口にするまゆ。その自慰はますます激しさを増していく。

まゆ「はぁっ♥ひぃ♥……くぅっ♥いく、いく、いくぅっ♥♥……っっ♥♥♥」

がくがくとひと際大きく震わせたまゆの体はちゅくっ、ちゅくっという音と共にその力を抜き、緊張した筋が弛緩していく。

その淫猥な光景をじっと見ていた俺へひくひくと痙攣する頬を使ってにこりと笑いかけながら、まゆは再び左手を動かし始めた。



正直なところ、まゆの実績からすると余り効率のいい仕事とはいえない。別の大きな仕事を取るという手もあるぞ。

まゆ「まゆを…んあぁ♥まっへ♥まってる、皆さんが……くぅんっ♥はっ♥いるっ、んんっ♥♥ならっ、どこでもぉ♥まゆはぁ♥♥んっ……♥歌って、踊りますぅ♥」

絶頂を迎えてもなおしっかりした返事ができるのは流石事務所の看板アイドル。バラエティのトークでも人気を博すだけのことはある。

まゆ「それにぃ♥♥Pさんが…♥あぁぁっ♥♥はぁぁ…♥まゆに、まゆにっ♥くれた仕事ですからぁっ……♥♥やるにっ♥決まって…♥ひぃぃんっ♥♥あっ♥はぁっ♥♥」

自分のオナニーで二度目の絶頂を迎えるという状況でなければ、今のまゆの言葉もさぞ感動的なものになったのだろうか。


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